実践プロジェクトサポート


シェルパが考える実践プロジェクトサポートとは

現場のニーズに応え、蓄積したノウハウを、BIMにより「Q(品質)C(コスト)D(工程)S(安全)の見える化」による実践プロジェクトサポートを可能としています。
シェルパの社員の7割以上は建築現場監督経験者です。現場を知り尽くしたサポートを実践しています。
常に、「QCDSの見える化」を意識し、「PDCA」を繰り返すことにより得た最適手段をBIMを駆使しプロジェクト成功へと導きます。

実践プロジェクトサポート概念図

資格者

1級建築士 6名
2級建築士 5名
1級建築施工管理技士 14名
ArchiCAD認定試験
(講師資格)
20名
※ArchiCADゴールドマスター
(最上位資格)
8名
CALS/EC エキスパート 1名
CALS/EC インストラクター 8名

委員会参画

  • 国土交通省: ISO9001適用工事施工管理要領改訂委員会
  • 公共建築協会: 官庁施設整備運用における電子納品要領検討委員会
  • 建築研究所: 施工段階と維持管理段階におけるBIM活用検討委員会
  • その他: 各種委員会参画

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不明点や疑問点、ご質問等ございましたら、どうぞお気軽にお問い合せください。

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